白い滝




まるで、滝の水が降り注ぐように

甘い香りを放ちながら 花が流れ落ちていました。



花びらの滴を浴びながら

ただただ 茫然と



見上げながら 立ち尽くしていました。


【2007/04/30 21:02】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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山藤

その藤は 柔らかな細いツルを周りの木に絡ませて

けれども決してほかの木を締め上げたりすることなく


まるでちょっと肩を貸してもらう、みたいに

森の中、池の上にいました。



見上げても、手を伸ばしても

到底届きそうに無い花は いつもより遅咲きで


まるで また見においでね、というように

風の中で か細い花房を揺らしていました。





【2007/04/29 22:06】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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紅い

いつもは ほんのりと桃色のピエールが

なんで今年はこんなに紅いのだろう


何かを 知らせようとしてるのかな?

HARU を待ちかねて

頬染めているのかな?






【2007/04/28 22:35】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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まあ(BlogPet)

きょうMIROWANKOがAKIが勉強したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「MIROWANKO」が書きました。

【2007/04/28 13:45】 MIROWANKO | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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飛んで・・・




風が強いのに こんなにいっぱいに綿毛を広げているのに


ただただ 風に飛ばされていくわけじゃないんだね。



確実に 次の芽を出すために 種もがんばってるんだね。

【2007/04/27 21:48】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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似てたから

今日の広告に 尋ね猫が出てた。

いついなくなったのか 5月2日で12歳なんだって。

載ってた写真と特徴を見たら 顔の模様までうちの子にそっくりで。


リードが壊れててつけたままいなくなったって。

猫は3Dで飛び回るから 引っかかって取れなくなってるんじゃ。。。


その子もおうちへ帰りたいだろうに。


その子は男の子だったけどね。

本当に似てたから 自分のことみたいに悲しくなった。



【2007/04/26 21:57】 つぶやき | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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大地の女神




なんで、感じないはずの大地の揺れが伝わって来るんだろうって

変だな、不思議だな・・おかしいなあ?

って思ったけど



あ・そっか!な〜んだ!!



もしかしたら 不思議じゃないかもしれない。

だって 私に話しかけてくれる存在がいたよね。


あの 優しくも厳しい お・ね・え・ちゃ・ん が。


【2007/04/25 16:18】 つぶやき | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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花束の意味

踏まれて強くなるムギのように生きろと

そういってるのかと思った。


でも、本当は

一見弱そうで可憐なカモミールの花言葉が

「逆境や苦難に負けない強い力と心」だった。


花言葉って あやふやな占いとは違って

その植物の性質を現す言葉が多いから



きっとカモミールは強い花なんだね。



【2007/04/25 10:22】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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まあ

まあの『パパ』という人が、まあは欲しいとも言わないのに
電気オルガンを買って、「習いに行きなさい」と言った。

まあは、オルガンよりもピアノが好きだったけど
『ママ』という人に連れられて、遠いところまで習いに行った。

『せんせい』はにこりとも笑わない人で
まあに『いろおんぷのおてほん』を一度書き
五線の上に○をいっぱいならべて「これに色をぬりなさい」
そう言ったきり、見向きもせずに
もう一人の子供に同じ部屋で付きっ切りでピアノをひかせてた。

最初は「ちゅーりっぷ」の楽譜だった。
オルガンはひかせてもらえなかった。
次の時、またまあは一生懸命に色を塗った。
せんせいは一瞥しただけで、何も言わずにその上に
べったりと大きなXを書いた。
小節ごとに、いくつもいくつも・・・最後までXを書いた。
まあは悲しくて、でもどこがまちがっていたのかを見た。
最初の1つの位置を見間違えて。
そこから全部がひとつずつずれていた。
まあは、赤の次は黄色、その次は緑、オレンジ、水色、青、紫
お手本の並びどおりに、そう覚えていただけなのに。
そして、それは「まちがい」ではなかったのに。
それはハ調なら「ちょうちょう」の楽譜になるはずだった・らしい。

それっきり、まあは二度とおけいこに行かなかった。
それっきり、まあの頭へおたまじゃくしは意味を持って並ばなくなった。


まあは小学校へ入った。
1学期の成績表に「礼儀正しく、おとなしくまじめで勉強もできます。
でも、性格が暗いです。もう少し明るくなりましょう。」と書かれていた。
ある日、先生がまあのママに嬉しそうに言ったのをまあは見た。
「まあちゃんは手を使わずに計算ができるんですよ。
みんなは懸命に両手を指折り数えているのに。」
違う。ほんとは・・・
まあも指を使ってた。こっそりと、両手を机の中に隠して。
おうちでまあが宿題をしていた時に手を使っているのを見て
とても悪いことをしたかのようにママに叱られたからだ。
先生に褒められてママは嬉しそうだった。
まあは、ここは自分の居場所じゃないと思った。

ある日、まあは紙の着せ替え人形で遊んでた。
ばあが「まあが勉強しないとばあがママに叱られる」といつも言うから
もう少し遊んだら片付けるつもりだった。
ばあは怒ってまあの人形を引きちぎり、風呂場の焚口で全部燃した。
それから、まあは勉強をする振りをして、いつも植物図鑑を眺めてた。
まあに話しかけてくれる大好きな友達の名前を覚えたくて
まあは一生懸命に花の名前を覚えた。

まあの家の周りには春には黄色のラッパスイセンがたくさん咲いた。
けれどまあの『弟』が『入院』するたびに
みんな刈られて『お見舞い』に持って行かれてしまった。

まあの学校は村中を見下ろせる山の上に建っていた。
古い屋根の上に、村の方へ向かって何か長いものが突き出ていた。
まあは、それを使って先生がまあの考えている事を
すべて集めて読み取っているのだと思った。
まあに花たちの声が聴こえるように
先生にもまあの心の声が聴こえるのだと思い込んで
気づかれぬようにといつも『いい子』にしていた。
いい子にしていたら、ママとパパという人たちは機嫌がよかった。

ある日、まあはばあに訊いたという。
「まあのほんとのママって、ほんとはばあなの?」と。
まあはそれを覚えていない。
きっとまあにとって都合の悪い答えを聞いたからだろう。

まあはお風呂も、寝るのも、いつも一人だった。
サンタさんという知らない人が、眠っている間に置いてった
真っ赤なクマのぬいぐるみだけが、寒い夜も雷の夜もまあのそばにいた。

ある日、まあはかぼちゃを拾った。
どこでだったか、おぼえていない。
まあはかぼちゃと友達になって、家へ連れて帰った。
見つかったら叱られると思って
まあはかぼちゃを鶏小屋の裏へこっそりと置いた。
毎日まあはかぼちゃに会いに行き・・・
ある日、かぼちゃが突然いなくなっていた。
まあが急いでママに訊くと「腐ってたから畑の隅へ捨てた」という。
慌てて畑へ行って見た。
かぼちゃは裏半分が黄色く腐ってカビが生えて割れていた。
まあは悲しかった。
二度と会えない友達を思って泣きたかったけど我慢した。

まあは、いつもは『パパとママと弟の家』にいて
夜ご飯を『弟』たちと食べた後で『送って』もらって
ばあの家へ『帰って』いた。
だから、毎晩月と星を見ていた。
まあにはまだ、月も星も、ちゃんとわかっていない時で。
それでもかぐやひめが月へ帰ったのなら
どこかにまだ『まあの場所』があるのだと思った。
それから、まあはいくつかの星と友達になった。

ある日、アメリカのアポロロケットが月へ行った時に
近所のおじさんが望遠鏡を持ってきて見せてくれた。
月の表面は穴ぼこだらけで、ウサギもかぐやひめもいなかった。
けれど、まあが頼んで見せてもらったまあの『友達』は
1つには『輪っか』が付いていた。
もう1つは『赤い赤い・戦いの神の星』で
もう1つは大きな目玉を付けて4つの月を従えた『ジュピター』で。
まあはそれからもっともっといっぱい星を見て
ある日、白鳥座のくちばしにきれいな星を見つけた。
あとで、それは『アルビレオ』という双子の青と黄色の星だと知った。
そして、空の星たちが、みんなとてもとても遠くにいて
今見えているのに、本体は死んでしまってて
もう存在しないかもしれないのもいる、ということも知った。

まあは弟は嫌いじゃなかった。
弟は弱くていつもまあについていたから、まあは弟をいつも守ってた。
でもママから「お姉ちゃんだから」と言われるのは嫌だった。
ある日、まあが宿題をしていたら弟が邪魔に来た。
あまりしつこく無茶を言うので、まあは手を振って弟を押しのけた。
まあが握っていた鉛筆の先が弟の足を傷つけ、ママは激怒した。

まあは、行き場がなかった。
いつも、どこかへ行きたかった。
毎晩同じ夢を見た。
暗い、真っ暗などこかに、まあはいつもいた。
誰もいない、何も見えない、でも同じ場所だとわかる。
そして目が覚めたらいつも、心臓が苦しいくらいにドキドキしていた。
夢は怖くないのに。なにも怖いものはいなかったのに。

まあは、甘え方を知らない。
甘えたら叱られたから。
まあは、いつもいい子だった。
そうすれば、まわりがみんな機嫌がよかったから。
まあには、みんなの思念が、
特にマイナスの感情が読み取れたから。
いっそ、はっきりとした言葉で聴こえたならよかったのに。
そうすればへんに期待して、近づいて
また傷つけられることもなかったのに。
そして、そんな自分を、まあは大嫌いだと思った。
大きくなっていくにつれて、勉強するにつれて
まあは自分が変なやつだとわかってきた。
5年生になって初めて、漫画の本を買ってもらった。
読む本のジャンルにSFが入った。
「空想の物語の中」には、まあのような仲間が大勢いた。
中学に入って、まあは「カンのいいやつ」と言われた。
高校へ入って、まあは1年間一緒にすごした女子全員から裏切られた。
まあはもう、寂しくはなかった。
自分が変なやつだとわかったから。
高校3年になって、まあはいい子をやめた。
パパやママの意見を無視して 好きな教科ばかり取った。
パパやママが望んだ大学への道は絶たれた。
まあは自分を解放した。でも、はめを外すことは無かった。
『友達』をなくしたくなかったから。花たちはいつもそばにいた。


話は戻って・・・
春が過ぎて・・・ある日まあは畑のすみでたくさんの双葉を見つけた。
それは、あのかぼちゃの落とした種から出てきた、新しい芽だった。
まあを泣かせていなくなったかぼちゃは
たくさんの甘い実を実らせて帰ってきた。

おかえり。大好きな私の友達。。。





自分でも忘れてたことを、どんどん思い出して。
書いておけ、って声がするから。

これできっとマイナスの気は抜けて行っただろうな。。。
でも、こんな変なやつだよ?
『思念』を感じることができるっていうのは
『気』が読めるっていうのは、こういうことだよ。
それでも 感じられるようになりたい?
こんな変なやつでも、HARUはいい?





【2007/04/24 02:59】 つぶやき | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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踏まれても

昨日 麦の穂を見て

踏まれるほどに強く起き上がる麦のように

図太く生きてやるっ!って思ったら



一見可憐なか細いカモミールの方の花言葉が

「苦難や逆境にまけない力と心」

なんだって。


図太く 生きるよ^^V

まかせといて!





【2007/04/23 21:47】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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青と黄

花屋さんで 季節はずれに売っているアイリスって

紫が濃くて 今まで気づかなかった。



春の野に咲いているアイリスは

こんなにきれいな青と黄色だったんだ!



そういえば 子供の頃に 畑の隅の

モクレンの足元にいたよね。






アイリスの花言葉は『愛』『恋のメッセージ』



【2007/04/22 21:44】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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サクヤヒメ・発見!!

雨が降ってきたから 慌てて車に乗ろうとしたらね。

うしろから呼ぶ声がした。



「ここだよ おいで。みてごらん。」



2m足らずの八重桜の幼木。

こんなところに前はいなかったよね?


淡い 淡い 薄桃色のサクヤの衣

なんて なんて綺麗。。。





【2007/04/22 21:41】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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いちご

いちご いちご

どんどん伸びて 大きくなるいちご

青い実がなったよ

葉っぱも大きくなったよ


あの時 おまえの声が聴こえてよかった



HARUに見てもらえてよかった



【2007/04/21 22:01】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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きょうAKIで(BlogPet)

きょうAKIで、携帯すればよかった?
AKIはここに携帯したの?
いろいろときょうはしないでいよう

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「MIROWANKO」が書きました。

【2007/04/21 13:28】 MIROWANKO | TRACKBACK(-) | COMMENT(3)
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イツカミタ・・ナノハナ

新しい携帯カメラでね

広い写真が撮れるようになったから

さっそくHARUに見せたくて 撮ってきたんだけど・・・



う〜ん・・・やっぱり色が飛んでるなあ;;



ほんとは、と〜っても!

明るくて淡い 一面の黄色なんだよ。


いつか書いたでしょ?ナノハナの出てくる詩。

それをHARUが絵にしてくれたよね。



あの 風景はほんとに

いつか夢に見た風景なんだよ。



HARU HARU

菜の花畑を見に行こうよ!

あの風景を探しに行こう。



【2007/04/20 20:17】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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しばらく




今までの携帯カメラが使えなくなるから

朝から何枚か撮り納めしたの。

今度のは どんな景色をHARUへと送るだろう。


ありがとうね。今まで何枚も季節を写し出してくれたレンズ。



ほら 赤いチューリップが開くよ。

白雪姫は どこにいる?

【2007/04/19 21:33】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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見えない想い

んとね・・・何が?って言われても難しいんだけど。


何か見えない力が私を取り巻いてる。

私を守って、私を導いて、私へと想いを集めてくれる

そんな力というか念が。


偶然にしては できすぎたシナリオ

私の知らない場所での いろんな人たちの出会いすら

私を光の見える方向へと導いていく。


いろいろと詮索はしないでいよう

暖かな想いたちが導くままに

私は顔を上げて私の道を探していく。


何で読んだんだっけ?

暗闇の森で迷子になったときは 足元ばかりを見てたらいけないって

顔を上げて空を見上げたら、木が道なりに別れているのが見えるって。



長い夜が明けたら きっと晴れやかに美しい空が見えるよね。





【2007/04/18 21:49】 つぶやき | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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青と紅

雨上がりの朝は 何もかもが洗い流されて

空が真っ青に晴れ渡ってて

お隣の 芽吹いたばかりのもみじたちが

柔らかな紅い葉を広げ始めてた。

それは遠くから見たら 赤い花が咲いたようで



HARUのもうひとつの名前を思い出したよ。




【2007/04/17 21:53】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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また来年

昨日で ほとんど桜は散ってしまったけど

名残の花が 幹からひとかたまり

元気で咲いてた



「また 来年ね」って 言うみたいに



そういえば私、一昨年の春は

一度も桜に会えなかったんだっけ



また きっと会おうね





【2007/04/16 21:04】 想人 | TRACKBACK(-) | COMMENT(-)
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Blog Pet用 壁紙素材9

Blog Petの 『MIROWANKO』のために
自分で撮影した写真を使って作った、趣味の背景用画像です。

もし、お使いになりたいとおっしゃる方がいらっしゃいましたら
必ず DL して」お持ち帰り、ご使用下さい。
(使用法はBlog Petのサイトに出ています。)

ただし、元々私個人の趣味のために作成したものなので
ご使用になられてからのトラブル等には一切関知いたしません。

画像に関する著作権は放棄しておりませんが
コントラストや色調の加工、文字入れ等はしてくださってもかまいません。
サイズは横は130で統一していますが
縦は少しだけ長めになっております。
このままでもお使いになれますが、ペットの種類や大きさに合わせて
上下を(150まで)トリミングしてくださってもかまいません。
よそ様の素材画像との合成などは、よそ様へご迷惑がかかりますので
絶対になさらないようにお願いします。
お持ち帰りの際には一言コメントをいただけると、なお嬉しいです。


パンジー

パンジー 花言葉は「もの想い」「心の平和」「純愛」


ラナンキュラス

ラナンキュラス 花言葉は「光輝を放つ」「移り気」「晴れやかな魅力」

【2007/04/15 22:42】 Blog Pet 壁紙素材 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)
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